GEMの館

【Grand Elemental Masterとは?】 シンプルかつ奥深い、本格派デジタル・カードゲーム。 多数のカードから自分だけのデッキを構築し、その手で勝利を掴め。 ダウンロードは下のAndroid/iOSアイコンから。

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用語集・小技

基本50音順ですが、大劣化や大装甲は劣化や装甲の派生なので派生元の下にあります。
漏れがあったらコメントなりツイッターで教えてくれよな!
キーワード能力(地形含む)
システム
小技

キーワード能力(地形含む)

【萎縮:X】Xの数値分そのユニットの最大体力を数値分減らす。現在の体力が最大体力を上回る場合、同時に減る。
【恨み】モンスターが破壊された時に発動する効果。

【回帰:X】使用したカードを手札に加える。その後、その名前のカードはXの数値分コストが増える。
【海洋】地形。お互いの5コスト以上のスペルのコストが1マスにつき1下がる。
【貫通】攻撃したモンスターの攻撃力が、攻撃されたモンスターの体力より多い場合、その差をプレイヤーに与える。
【奇襲】場に出たターンからモンスターに攻撃・移動ができる。
【擬態】カメレオン限定能力。デッキの一番下に置く。対戦相手にはカメレオンの色は見えない。
【擬態解除】カメレオン限定能力。記載されている効果を満たした時、場に出る。
【共鳴】自ジュエルが覚醒している時に召喚すると発動する効果。
【強靱】このモンスターは破壊効果で破壊されない。ダメージによる破壊や変身は受ける。

【叫び】モンスターを召喚した時に発動する能力。
【祝福】召喚する代わりにスペルのように使用できる(スペル扱いではない)。自プレイヤーに対して使用すると発動。
【選択】選択肢から能力を選ぶ。
【シールド】シールドの値の回数、そのユニットが受けるダメージを無効にする。
【装甲】そのユニットが受けるダメージを1減らす。
【大装甲】そのユニットが受けるダメージを2減らす。
【洗脳】自ターン開始時に、そのモンスターの攻撃力分に自プレイヤーにダメージを与える。
その後攻撃済みになり、【洗脳】を失う。
【草原】地形。お互いの7コスト以上のモンスターのコストが1マスにつき1下がる。
【装備】場に出した後、他の自モンスターが出た時に破壊され、そのモンスターに装備される。装備したモンスターは【恨み:破壊したモンスターを場に出す】を得る。
【速攻】場に出たターンから攻撃・移動ができる。

【挑発】優先的に攻撃される。
【毒沼】地形。自ターン開始時-1/-1する。

【不動】攻撃と移動ができない。

【マグマ】地形。召喚とこのマスへの移動ができない。効果によって場に出すことは可能。
【マヒ】自ターン終了時まで攻撃と移動ができない。
【迷彩】スペルや能力の対象にならない。

【躍動】モンスターを自発的に移動させた時に発動する。
【融合】ソウルを1消費することで発動する起動型能力。モンスターのターゲットを自プレイヤーに向けて発動。

【劣化】自ターン開始時-1/-1する。
【大劣化】自ターン開始時-2/-2する。
【超劣化】自ターン開始時-3/-3する。現在、この能力を持つカードは存在しないが、同じモンスターに3回「劣化」を与えることで発動する。

システム

【移動】モンスターを別のマスに移すこと。能力によって移動した場合、【躍動】は発動しない(発動する場合は注釈がある)。
【永続能力】そのモンスターが場から離れても発動し続ける能力。「これ以降〜」のテキストで始まる。

【覚醒】ソウルとマナを消費して、ジュエルの上位能力を解放すること。
【括弧[]内に名称】括弧を含むモンスター全て。
【コピー】対象のとカードや能力を複製すること。モンスターをコピーして場に出す場合、バフ・デバフやダメージも維持される。
【これ以降〜】システム:【永続能力】を参照。

【サイド】左右のマス。
【除去】取り除くこと。現在ティーシの挑発に記載されている。
【センター】中央のマス。

【追放】破壊とは異なり、【恨み】は発動せず、ソウルも発生しない。
【ドール】ソウルを発生しないモンスターで、コストに対してやや強力な性能を持つ。イラスト枠左上に金のマークがある。

【反撃】モンスターを攻撃した時、攻撃されたモンスターの攻撃力分ダメージを受けること。
【フィボナッチ数列】メカドレイク限定テキスト。0,1,1,2,3,5,8〜の数列。
【フォース】ジュエルの能力。
【バフ・デバフ】バフはモンスターの攻撃力や体力を上げる能力。デバフは下げる能力。
【変身】別のモンスターに置き換わること。速攻がある場合を除き、場に出たターンに攻撃できない。

【ユニット】プレイヤー又はモンスター。

小技

召喚の違いについて

モンスターを「召喚する」と「場に出す」は処理が異なる。
「召喚する」は、手札からコストを支払ってマスに出すこと。
「場に出す」は、何らかの能力によってマスに出すこと。
例えば、地形・マグマは「召喚」はできないが「場に出す」ことはできる。
場合によって能力が発動しないこともあるので、テキストを読んで確認みよう。

ドローの違いについて

カードを「引く」と「加える」は処理が異なる。
「引く」は、デッキの一番上のカードを獲得すること。
「加える」は、指定されたカードを獲得すること。
例えば、デーモンの能力に「あなたはカードを引くことはできない」とあるが、「加える」ことによる手札補充は可能。


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